7つの居場所をつくって可処分空間をあげる〜成長のヒント

7つの居場所をつくって可処分空間をあげる〜成長のヒント

 

いくら稼いでも

自由に使える「可処分所得」が低いと

苦しくなっていく。

 

自由にお金が使えても

やりたいことができる「可処分時間」が少ないと

息苦しくなっていく。

 

しかし

お金や時間だけがあっても

さみしく、虚しい。

 

お金以上に、自由に好きなことをする以上に

 

大事なことは

「可処分空間(自分の居場所)」が充実していること。

 

(1)自分を丸ごと受け入れてくれるあたたかい安全基地

(2)何かあったときに駆け込める避難場所

(3)腕と頭と心を鍛えてくれる仕事場(トレーニング場)

(4)仲間と語り合い、知性に教養と感性を高められる学び舎

(5)思う存分に貢献(活動)できる舞台(主戦場)

(6)心と身体の栄養を補給する食卓と回復と宿屋

(7)初心に戻れる原点

 

あなたの光に触れる人たちが

ますます輝いていき

その光の波が

世界の果てまで広がることを祈っています。

小田真嘉

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