相手も、周りも、自分も、すべて〜成長のヒント

相手も、周りも、自分も、すべて〜成長のヒント

 

周りのために動くのは良くても

 

身近な人のために

なかなか動けなかったり

 

自分のことは後回しにして

自己犠牲的になってしまうことがある。

 

それでは

どこかで苦しくなり

長くは続かない。

 

身近な人のためになることが

自分のためにもなり

 

結果的に

全体が良くなっていくことを目指してみる。

 

そのためには

愛情と知恵と行動量の3つが必要。

 

まず一緒にいる人たちの

気持ち、思い、問題点、困っていること…

などを聞いて、状況を理解する。

 

身近な人たちの喜ぶ姿、笑顔をイメージしながら

 

少しでもお役に立てそうなことを考えて

すぐにできそうなことからやってみる。

 

そして

少しでも良くなるように

工夫して改善していく。

 

それらと同時に

自分が苦手なこと、力を借りたいことを

素直にヘルプを求めて、助けてもらう。

 

次に、その恩に

自分の気持ちを上乗せして

みんなに返していく。

 

以上のこれらを試行錯誤していき

 

自分が働くほど

みんなが良くなっていき

自分も良くなっていくことを見つけていく。

 

あなたの光に触れる人たちが

ますます輝いていき

その光の波が

世界の果てまで広がることを祈っています。

小田真嘉

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